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フェリーで渡る伊江島。花々の彩りとタッチュー・歴史を刻むロケ地巡りの旅
昨2025年は、沖縄が舞台の映画の当たり年。2月に封切られた「かな(愛)さんどう」からはじまり、7月には「木の上の軍隊」。9月は「宝島」、一部映画館で「風のまじむ」と、立て続けに4作が上映された。 沖縄大好き・映画大好きの私は、もちろん全... -
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地元目線で選ぶ北谷の魅力【北谷(ちゃたん)観光】素敵なビーチからゴルフレンジまで!
那覇市から車で30分ほど北上すると、何だか外国に行ったような雰囲気の北谷町(ちゃたんちょう)に到着。 毎年,沖縄を訪れ,那覇でレンタカーを借りると真っ先に訪れる北谷町の魅力を,グーグル地図を活用しながらレポートします。 「北谷」と書いて「... -
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【残波岬】白亜の灯台と巨大獅子、商売の神様・泰期が導く読谷の風と歴史
世界遺産の「座喜味城跡」を見学したあと、車で10分程度のところにある「残波岬」に足を延ばしました。 以前から一度見てみたかった、沖縄一(=世界一)大きいシーサーが座っている残波岬に近づくと、まず灯台が見えてきます。 残波岬灯台 残波岬の灯台... -
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ジョン万次郎上陸の地を訪ねて 糸満市・大度浜海岸(ジョン万ビーチ)へドライブ
2028年のNHK大河ドラマが、漁船の漂流・南海の孤島にたどり着いた後、米国東海岸からの捕鯨船に助けられ、東海岸のマサチュセッツ州フェアヘブンで暮らした後、西暦1851年、10年ぶりに日本に帰国した「ジョン万次郎」の物語と知り、思わず一昔前... -
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美しき曲線に息をのむ。読谷村の世界遺産『座喜味城跡』で沖縄の歴史と絶景に触れる旅
好天に恵まれた4月10日(金)、沖縄本島中部の読谷村の世界遺産・「座喜味城跡」を見学にドライブしました。 8時半ごろの出発。那覇市内から浦添・宜野湾市の海岸に沿うバイパスで北上し、北谷から嘉手納経由、読谷村まで一時間余り、ウィークディでも... -
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沖縄の美ら海を巡る:古宇利島から本部へのドライブ旅《美ら海水族館へ》
古宇利大橋の絶景を楽しんだ後は、今帰仁(なきじん)を通り抜け、本部町(もとぶちょう)へと車を走らせました。目的地は、言わずと知れた沖縄観光の目玉、「沖縄美ら海(ちゅらうみ)水族館」です。 今回は、水族館の順路に沿って、出会った素晴らしい生... -
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【沖縄ドライブ】エメラルドの海を渡る「古宇利島」へ。心奪われる絶景と神話の島
沖縄本島北部、今帰仁村(なきじんそん)に位置する「古宇利島(こうりじま)」。今回の訪問は、コロナ禍まえの2019年以来2回目。レンタカーを走らせ、沖縄でも指折りの絶景スポットとして知られるこの島を再訪しました。 橋を渡る前からクライマック... -
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「崇元寺」琉球王朝・王家「尚氏」の菩提寺 那覇市内の遺構を訪ねる
私の宿所から歩いて10分のところにある、近世琉球の王家の菩提寺であった「崇元寺」跡の公園を訪れました。 沖縄県那覇市にある崇元寺(そうげんじ)は、かつての琉球王国において最も格式高い「琉球八社」以上の崇敬を集めた、王室ゆかりの菩提寺です。... -
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沖縄旅行 おすすめの観光地「ガンガラーの谷」は那覇市内からも至近距離
気の遠くなるような長い年月をかけて,サンゴ礁が隆起してできた沖縄本島。島のあちこちにある,サンゴ礁からなる石灰岩の痕跡のなかでも,もっとも大規模な鍾乳洞から形成された「ガンガラ―の谷」は,那覇市内からだと東南東の方角,南城市の一角にありま... -
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コスパ抜群の庭園 那覇 中国風庭園「福州園」 気軽に散策を楽しめる
600年の昔から,中国・福建省を中心とした渡来人が住み着いた,那覇市久米地域に広がる「福州園」。 総面積8500㎡におよぶ中国・福建省風庭園「福州園」の4月のある1日を,写真を中心にお届けします。 中国と沖縄(琉球王国)の歴史 14世紀後半、...
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